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ガモンクリニックで陰茎形成術++台湾では有名な脚部から形成++

2010年01月25日(月)


胸オペはにっぽんで。内部摘出をヤンヒーで。
そしてそしてその後膣閉鎖とマイクロペニスをガモンクリニックで形成したいとしのミスターブルー。

どうしてもマイクロではあきらめきれず
再度、ガモンクリニックで脚部から陰茎形成を心ざすことに。

左がノイちゃん、で右がケアちゃん

まずはガモン先生との面談から

まだ27歳と若いくせにしっかりしてて生意気で頭のきれるやつ。
でもおちゃめでやさしいんだよな。
その出会いと歴史は古く、話せば長くなりそうなんで割愛させていただき
とりあえずの近況報告だけ。

のぞきこむあたし

しっかり脚にマーキング中

先生が一生懸命、脚にマーキングしている間に
先生のめがねがずれてることを指摘するミスターブルー。
先生だって疲れてるんだしさぁ・・・と笑ってごまかしてみました。
日本語、わからなくて最高に助かります。(爆)

ガモン先生と一緒に

夕方スワンナブーム空港に到着するブルーをつかまえてガモンクリニックに直行。
すぐに面談してそのままクリニックに泊まって
翌日、朝もはよからクリニックでできることをやり
朝9時ごろからピヤウェート病院に移動して
日本では受けられなかった健康診断(血液検査と心電図、レントゲンなど)を受けます。

脚部での陰茎形成は大きなオペになるため(マイクロサージェリーチームなど)
ピヤウェート病院にて施術されます。

おっきなオペだ。気合いれていこー★★


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マイクロペニス形成術++ガモンクリニックはこの手術のプロ++

2010年01月13日(水)


クリニックの看板ナース りんちゃん

今日はよぅちゃんのオペ日です。ちなみに写真はクリニックの看板ナース、りんちゃんでし。

1年前にヤンヒー病院アムナート医師のもと、子宮卵巣摘出のオペで出会い
それからずっと交友を深めてまいりました

めがねをかけて、思慮深く、常識がある彼ですが、その実結構な冒険野郎で
タイ料理でもインド料理でもなんでも食べれちゃうし、どんな国でも楽しめちゃう強さがあるのだ。
慎重なくせに、大胆におもしろがれちゃうバランスが素敵。

1年前もタイ料理屋さんでビールで乾杯して世界のごはん話で盛り上がったよね!
パキスタンやアラブ街にも足を運んで、そこでご飯も食べちゃうらしい。おそるべしだよ、ほんとに。
術後はいかないでね。なんか味めちゃくちゃ濃そうだし→偏見か・・・ゝ(゚ο゚)ゞ

結構緊張したりもする彼なんですが、今回は2度目ってこともありかなりリラックスした表情。
ヤンヒー病院みたいな大きな病院ではなく
個人クリニックで家庭的っていうのも関係あるのかな。

ここで皆様にちょっと補足、Theマイクロペニス形成術のよさとは

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1.立ったまま排尿できる(毎回個室トイレにいかなくてよい)
2.女性器はなくなり陰嚢もできるので不快な部分がなくなる
3.危険性が少ない(感染症、尿つまりなど重篤な危険性の確立が減る)
4.クリトリスなので感覚『性感帯』がある。
5.どうしてもビックペニスに移行したい場合はそのまま続行して次のステップに行くことも可能

■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:—-:*:□:*:—-:*:■:*:

完全に膣閉鎖をするので、術後の膣の乾燥によるかゆみの問題が少ない!
内陰唇を切り取り、マイクロに巻きつけて施術するのでサイズが大きめになる。
切り取られた内陰唇部分は平らになり、女性器としての面影が残らないので美しい。
など、多数の特徴があります。


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