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オペ2日目のご苦労様 ++ピチェート卒業のまいちゃんと++

2009年11月26日(木)


ヤンヒー病院でアムナート医師のもと、子宮卵巣摘出手術を受けたはるちゃん。
今日はオペから2日経過。ヾ( ´¬`)ノ

今日のヤンヒー

ムードメーカーのまいちゃんを誘ってヤンヒー病院へ行ってみました。

はるちゃんは、その若さゆえ、ぺろぺろ回復していて
ベッドに横になってはいるものの、もうすっごく元気。( ´(00)`)o∀

はるちゃんが”俺は年上の女性が大好き。顔やスタイルじゃなく笑顔が素敵な大人の女性が理想”
とかなんとか、にっくいことをいってくれちゃったりしたから
ただ一人の男子囲んで、病室でめちゃくちゃ盛り上がる年上女子。∪ヽ(●-`Д´-)ノ彡☆

ピチェート卒業のまいこです

まいちゃんはちょうど1年前に、ピチェート病院にて女性化のSRSの手術を受けた子で
タイ語でいうところの、コンスウェイでございます。(美しい人)爻*σ_σ)ノ

慎重170センチのすらりと伸びた肢体に、顔や手足も小さく声も完璧な女性のトーン。
明るくて気が利いていて、一緒にいるだけでお日様に照らされるような、ひまわりみたいな女子。

まいことアユタヤ

ちょうど一年前は、ピチェート整形外科(バンコクプラスティックサージェリー)で
少々押しの強いピチェート医師と、その奥様ポチャニーさんのゴージャスなクリニックだったよね。

”俺は2番手でよい、1番になるのは好きじゃない、ただし俺のクリニックは世界1のサービスだよ”
というのが口癖のピチェート医師。
ま、たまに意味わかんないけど・・・笑 v( ̄、 ̄)ノ

その言葉の通り、常に私たちの質問に答え、何度も内診をしていただき
回復期間をしっかりささえてもらいました。

この場をお借りしてあらためて、先生ありがとうございます。♥(人´∀`*)*Thanks*


テーマ:ピチェート病院, ヤンヒー病院|コメント・トラックバック:0件|kaoru